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永井 徳人 Norihito Nagai

資格
弁護士
経歴
1996年 
私立東海高等学校卒業
2000年 
東京大学法学部卒業
2000〜2005年
大手通信事業者
2006年 
成蹊大学法科大学院卒業
2007年 
弁護士登録
2009年〜 
成蹊大学法科大学院 非常勤講師
2010〜2012年
総務省 総合通信基盤局 専門職
専門・取扱分野
企業法務一般、電波法、IT関連法、知的財産権法、倒産法
所属
第一東京弁護士会
情報ネットワーク法学会
使用言語
日本語
英語
実績
  • ICカード型電子マネーの発行に関する契約スキームの構築
  • 電波障害に関するADR(裁判外紛争解決)機関の制度設計支援
  • TV番組制作における知的財産権を中心としたリーガルレビュー
  • システム開発・障害に関する紛争解決
  • 通信キャリアの海外進出に伴う業務提携・企業買収に関する法的支援
  • ソーシャルメディア等インターネット上の名誉・信用毀損等への法的手続・予防
  • コンプライアンス・プログラム、リスク管理体制の策定支援
  • 各種契約書の作成・締結交渉(ITサービス利用規約、システム開発契約、業務提携契約、ライセンス契約等)
  • 合併、事業譲渡等の企業再編(M&A)
  • 破産管財業務(メーカー、決済代行会社、アミューズメント施設等)
  • 会社法関連訴訟、不動産関連訴訟・非訟事件、刑事事件 等
著作
『ベーシック企業法務事典 〜ビジネスを推進する実務ナビ〜』(共著)
(日本加除出版:2016年11月)
『契約書に活かす税務のポイント 〜比べて分かる基本とスキーム選択・条文表現〜』(共著)
(中央経済社:2016年3月)
『調べる・読む・使いこなす!企業法務のための判例活用マニュアル』(共著)
(中央経済社:2015年12月)
『企業のためのマイナンバー法実務ハンドブック』(共著)
(商事法務:2015年12月)
『デジタル証拠の法律実務Q&A』(共著)
(日本加除出版:2015年9月)

「一般条項から学ぶ契約書のエッセンス」『ビジネス法務 2015年10月号』
(中央経済社:2015年8月)

「ソーシャルメディアをめぐる動向とリスク管理」『情報教育資料38号』
(実教出版:2014年2月)

『詳解 改正電波法の実務 〜終了促進措置による700MHz/900MHz帯の周波数再編〜』
(第一法規:2013年2月)

『最新取締役の実務マニュアル』(共著)
(新日本法規出版:2009年12月)
講演
「デジタル時代に勝ち残るためのデータの活用・保護に関する法制度と契約内容〜IoT・ビッグデータ・AI・FinTech時代に有効なデータ活用戦略のために〜」
(金融ファクシミリ新聞社セミナー:2017年6月)

「IoT、AI時代のデータ活用・防御に関する政策と実務」
((公財)原総合知的通信システム基金 特別セミナー:2017年3月)

「IoT時代のパーソナルデータに関する政策・法制度とビジネスへの影響」
(ブロードバンド&グローバル戦略特別セミナー:2016年1月)

「【2015年通常国会・個人情報保護法改正を踏まえて】ビッグデータ時代のパーソナルデータに関する政策・法制度の最新動向」
((公財)原総合知的通信システム基金 テレコム特別セミナー:2015年1月)

「電波政策/法改正とモバイルビジネスの最新動向」
(SSKワイヤレス&モバイル戦略特別セミナー:2014年2月)

「電波政策の最新動向とモバイル通信業界再編の行方 〜改正電波法によるプラチナバンドの周波数再編と今後の展望〜」
(SSKワイヤレス&モバイル戦略特別セミナー:2013年1月)

「ソーシャルメディアにおける危機管理と実務対応 〜Facebook、Twitter、掲示板、ブログ等の炎上対策最前線〜」
((財)原総合知的通信システム基金 テレコム特別セミナー:2013年1月)

「テザリング普及期における電波の周波数割当制度」
(情報ネットワーク法学会 :2012年12月)
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